歯列矯正治療の症例紹介⑤  <神戸矯正歯科審美>

症例⑤ 矯正治療後と詳細

大人の歯列矯正歯科治療

症状:八重歯

症例写真⑤治療前矢印症例写真⑤治療後

八重歯を主訴に来院されました患者様の症例です。
抜歯の必要なく、デーモンシステム(形状記憶ワイヤー矯正装置)による矯正治療により約3年で、きれいな歯並びになりました。

八重歯の症状は噛み合わせの力を察知しレーダーの役目を果たす犬歯が、レーダーの役目を果たせません。
よって、将来自然歯の耐久性が落ち、総入れ歯になる可能性が高いと言われています。

こちらの患者様は歯列矯正歯科治療により、犬歯の位置がレーダーの役割を果たす位置に矯正され、歯に負担をかけにくい咬合力で生活することが出来るようになりました。

デーモンシステムとは?→詳細ページはこちら

▽矯正歯科治療・症例集一覧ページに戻る

ページ上まで戻る


診療時間案内

診療時間案内

ドクター電話無料相談

電話お問い合わせ

メール相談・ご質問・お問い合わせ